
[小樽]毛無山展望所の風景で〜す。
小樽観光タクシー·ジャンボタクシー、北海道TAXIトラベル㈱の毛無山展望所からの風景で〜す。
小樽港防波堤に守られている防波堤内被覆水面積は約331万平方㍍です。ちなみに札幌ドームの建築面積は5万4千平方㍍で、防波堤の内側の水面は札幌ドーム約60個分となります。
防波堤内の水深は2㍍~20㍍です。
小樽港の港界線、小樽港というと防波堤の内側をイメージするでしょうが、実際は、高島の茅柴岬から平磯岬に引いた直線(港界線)の内側をいいます。
港界(港域)線内水面面積はおよそ570万平方㍍です。
小樽港「重要港湾」小樽港は現在、札幌や後志、空知など道央地域を後背地とする日本海側の流通拠点港として、また外国貿易港として、その役割を果たしており「重要港湾」になっています。

毛無山(標高470㍍)の山腹、標高約470㍍に有る、展望所です。




赤井川村や倶知安町につながる国道393号線(通称:メープル街道)のドライブルート上にあり、紅葉シーズンはもとより、天狗山など付近の山並みや四季折々の眺望も楽しむ事が出来ます。
小樽市街地や石狩湾、晴れた日には遠く暑寒別連峰(増毛連山)を望む事が出来るビューポイントです。
また夜景スポットとしても人気が有ります。