
[札幌]久し振りに手稲極楽湯へ行って来ました。
札幌観光タクシー·ジャンボタクシー、北海道TAXIトラベル㈱の久し振りに手稲極楽湯へ行って来ました。♨

温泉大好き!北海道小樽高橋ジャンボタクシーです。今日は久し振りに手稲極楽湯に行って来ました。
ジェットバスやスーパージェットバス
スチー厶釜風呂や乾式サウナ等など、入浴料金大人1名¥440でシャンプーとボディーソープも無料設置で温泉♨が楽しめま〜す。定休日第三木曜日(要確認)(^o^)v♨♨♨
手稲
「テイネ」とはアイヌ語で『濡れている』という意味で、ここ手稲地区が泥炭地だったことがうかげます。
明治5年、旧仙台白石藩から47戸が移り住んで、本格的な開拓がはじまり、以来、田園地帯として発展してきましたが、今では、増え続ける札幌の住宅地として、また、工業地帯として、はげしい移り変わりを見せております。
山口西瓜(札幌西瓜)
ここ手稲から、鮭で有名な石狩市に通じておりますが、そこは砂丘の多いところで、おいしい「スイカ」の産地となっています。
土地の名前をたって山口スイカ(札幌市手稲区山口)と名付けられたこのスイカ、本州のお店にならぶときには、山口県産とまちがわれないように、『札幌スイカ』のラベルで出荷されるということです。
また、砂丘近くには「バッタ塚」と刻まれた記念碑が建っております。
なぜ、このような塚ができたのかといいますと、明治13年から17年にかけて、北海道はトノサマバッタが大発生して、農作物が食いあらされる大きな被害をうけました。
政府もこの対策には頭を痛め、成虫や卵の買い上げなど、あらゆる方法でバッタを集め、砂の中へ埋めました。
この盛り土したものが「バッタ塚」で、開拓時代の名残を伝えています。
ご参考までに、この時買い集めた卵とサナギは、およそ1万1500tあまりだったそうで、此れをバッタの数になおしますと、364億2900匹、さらに成虫を加えますと、気の遠くなりそうな数字になってしまいます。



泉質:含よう素-ナトリウム-塩化物強塩冷鉱泉(高張性中性冷鉱泉)
泉温:26·8度
湧出量:毎分120㍑
は〜い お風呂上がりは、お食事処ゆうゆう亭で、数あるメニューからミニ天丼そばセット¥630を注文しました。(^o^)v




此方がミニ天丼そばセットで〜す。
美味しいそうლ(´ڡ`ლ)



は〜い 今日も美味しいლ(´ڡ`ლ)お蕎麦とミニ天丼でした。(^o^)v